二次ヲタ三次ヲタをふんわりとこじらせたブログ

SixTONES沼にずぶずぶなオタクです

TravisJapanからぷれぜんともらっちゃったよね…(2019年3月26日夜トラジャ横アリ単独)

 

SixTONESのオンナなのに2年前の大集合ジュニア祭りが忘れられなくてな…ついな…Travis Japan公演も入りたくなってしまったよな…宮近海斗さんに言わせたら浮気…?(真顔)

 

てことで3月26日夜気づいたら横アリにいたわけなんだけどもね、いやもうこの数日横アリずっといるなーつって、電車の車両のドアのベスポジとかも覚えちゃったりしてね。

 

横アリ入ってもね、スれてきちゃって、はいはいアリーナAね、みたいな。チケット出た時点でね、あー見学のJr.も見れるかな〜みたいなね、予想とかもできちゃったりしてね、会場で誘導してる運営の派遣のお兄さんもね、あれこの人21日に見たな?みたいなね。もう横アリに対してなんつーかお局化しちゃって、この気持ちの起伏のなさで今日盛り上がれるかなーつってちょっと不安で、なんてったって心の中のジャニーズ欲が満たされちゃってるわけだから、SixTONES見ちゃってるから。だから今日TravisJapanが登場してもね、ふーんってなっちゃうんじゃないかなって。

 

ちょっとね、心配でね、喉の調子とか確認したりしてね、喉の方調子はどうですかー?つって、喉のTravisたち今日Japanできるかー?って。後半足腰のHappyが足りなくなっても最後までGroovyできるかー?つってね。数年ぶりに現場来たヲタクみたいな準備運動みたいなのしてね、双眼鏡よし、団扇よし、つって。コンサート開始をね、もう顔だけは関係者のごとくスカして待ってたんですよ。車いす席の椅子の数見て今日の観覧は上かあつってね、予想なんかしちゃったりしてね、手はストラップまで通したペンラ持って。中村海人さんのメンバーカラーの服をね、ちゃっかり着てね、待ってたんですよ。

 

まあTravisJapan登場したらちゃんとキャー!って言ってたんですけど。上からくるとわかってても全然うわぁ!上からきたぁ!ってなるし、全然ペンラ振るし、双眼鏡すぐ構えたし。杞憂杞憂。視線が中村海人くんにもってかれてね、SixTONESで鍛えた横アリ規模での双眼鏡捌きがね、生かされちゃったりなんかしてね。序盤から汗まで見えちゃってね。毛先まで可愛い〜つってね。

暗闇からキラキラした人が出てきたらとりあえずキャーと発声する癖がついてるのをね、感じました。人生の半分くらいヲタクだもんな。そりゃそうだよね。

 

 感想を箇条書きしま…

 

 

一旦見学の話させて欲しいんだけど、うん。いやこれ全然感想とかじゃなくてコメントっていうかなんていうか、そう、報告、報告なんだけど。

  

見学にね、京本くんがね、来てたんですよ。いやほんとびっくりだよね、しめちゃんとかちゃかちゃんと仲良いとか全然知らないからさぁ、いやぜーんぜんほんとに知らないから、まさか見学に来るなんてね、いや勉強熱心だなぁってね、感心感心つって。

なんか聞くところによると仲良しのメンバーがいるとか、なんとか?ちょっと詳しくないんですけど、ええ、さすがに交友関係まではちょっと知らないっていうか、オフの時は別にそんな、うん、不可侵な領域かなって。

 

 

だからさぁ、見学のときの京本くんっていうのは、京本くんを京本くんたらしめるなにかが欠けてる状態の京本くんなわけ。

まあ哲学の話かと思いきや全然なんでもない話なんだけど、"現場"に"演者"としてではない状態で存在する推しをどう脳みそで処理していいかわからなかったっていう、それだけなんだけど。

見たい気持ちと見ちゃ駄目だっていう気持ちが、催眠動画のちゃかちゃんと元太くらい絡まり合って、結果見ちゃダメという気持ちが勝ちまし

嘘です、本当はちょっとだけ見てました。MCで紹介されたときにめちゃくちゃ見ました。はぁなんて美しい生き物なんでしょう…

 

 

そう、感想、感想を書きます。

 

 

○ヲタクみんなvanilla大好き

 

曲順とか丸無視で初めからクライマックスだけど、そう、vanillaよ。いやー松田元太くん?年下らしいんですけど、すごいね、あのフリーダムな感じ?派手な服とか着ちゃうのにヲタクのことめちゃくちゃわかってる感じ?たまんねぇな。

背景のモニターもクソおしゃだったしね、あれ気をぬくとおっさんが作ったな…みたいなクオリティになるじゃん?

いやー多芸多才。若い子はこれだから怖いんだよね、いやいや、褒めてるよ、褒めてる。語彙がないだけ。

 

 

松田元太くんめちゃくちゃファンサするやん

 

トラジャは特にするよね。SixTONESに飼いならされてしまったオンナだからさ、ファンサパラダイスでね、いやーすげーなってなるよね。

あと松田元太さんのとびきりのファンサみちゃったよね。ヲタクじゃない子とかにも話すくらいリア恋ドボンファンサなんだけど、松田元太さんがね、デコピンして団扇見つけてね、通路から降りて、ヲタクに近づいて、、、当たりそうで当たらない的なね、物理的な接触はなかったけど、デコピンしててね、いやあれは無理でしょやられたら多分心臓が止まる。恋でしかない。

ただ京本くんがこんなファンサしてたら闇属性がカンストしてめちゃくちゃ病むのでやめてください。

 

 

○なぜかHiHiJetのC&Rが完璧なヲタク

 

MCで忍者数人とHiHiが出てきてくれたんだけど、普通にキャーー!みじゅきーー!!って声が出てね、後からちょっと反省したんだけど、年下のJr.のことみじゅきとか呼んだら痛いよね、反省反省。

猪狩くんのことは猪狩って呼ぶんだけどね、橋本涼橋本涼。あとゆうぴー、あっ、もうだめだね、全部だめ。なんか年下のJr.のキモくない呼び方を定めたい。

そう、HiHiよね、HiHiJetもヲタクみんな好きだよね。好きっていうか国家というか、100%勇気の次くらいの市民権を得てる。

 

 

愛のかたまりはみんな好きだけど踊りがやだった

なんでバレエみたくした???

 序盤に愛のかたまりなのはよかった

よかった(よかった)。これを聞けるとは思わなかったよね。

ただ1つ言わせてもらうとね、衣装がね、ちよっとね~せめてジャケットを着ていて欲しかった。バレエっぽい振り付けもなんかちょっと違う。全然棒立ちでいいあの曲は。


あとね(1つに収まらんのかい)、愛のかたまりはそもそも2人で歌うための曲で、2人で歌うこと、歌う2人の関係性によって完成するじゃん。

ヲタクになったらね、YouTubeに転がっている愛のかたまりをひたすら見るのね、仁亀とかふまけんとか、これが言わんとすることわかってもらえると嬉しいんだけどね、愛のかたまりは最強シンメがシンメであるが故に歌うのこのできる曲なんだよね。せめて、せめて2人。2人だけで舞台に立って欲しかった。



 

○guys PLAYZONEもやっぱりみんな大好き

 

PLAYZONE!guysPLAYZONE!(大声)

 

トラジャの現場が一番恥ずかしげなく声出せる説ある。たぶんね、あのー野球の応援みたいな感じ、一体感がね、すごいの。甲子園か?つって。褒めてる、褒めてるんだけど、いかんせんボールっていうか語彙がちょっと場外にね、転がり出ちゃってまだ帰ってきてなくてね、ええ。

なんていうかヲタクをプレイヤーにしてくれる感じがTravis Japanにはあるんだよね。甲子園のユニフォームは着てるけどベンチじゃなくて客席で見てるあの感じ。俺たちも部員だ!っていうね。PLAYZONEなんて特にね、一体感がね、すっごいよといった感じ。褒めてる、褒めてるよ。最高だもん、PLAYZONE。なんたってライブの後半にやるのがね、最高。こっちも終わりを感じてるし足も疲れてるしペンラの位置もだいぶ下がってきてる。初めは顔の前で振ってたペンラも腰くらいまで落ちちゃってる。そこでのPLAYZONEはね、すごいの。トラジャのみんなもとっても疲れて汗だくなのにキレキレでしんどそうだけど楽しそうな顔でねガシガシ踊ってるの。泣きそうになるよね、燃え尽き曲。ここで全部出すしかない!!!恥じらいなんてない!!ここが俺たちのPLAYZONEだ!!!!!ってさせてくれる。

 

 

これはSixTONESには無い要素で、トラジャっぽくて、とっても楽しい。SixTONESはスマートさがあるから、ライブも良くて90%くらいの力でやってんのでは?感すらあるのね、もう歴も長いし、ガシガシ踊るなんてほとんどないし。ヲタク側にもね、私以外の誰かのキャーがあれば大丈夫だろうな(沈黙)がね、絶対ある。慢心がね、ヲタクにも蔓延してる。本当に良くないけど。

 

Travis Japanのヲタクはその慢心が少ないんだよね。C&Rしようとか、Live始まる前にTJコールしようとか、アンコール全力で呼んだりとか、SixTONESのオンナより全然アグレッシブなの、Liveという作品を私たちの歓声でより素晴らしいものにする、という意思がある。そのおかげでTJコールの方が声大きかった。収容人数同じなのに。

 

こんなのどうしようもないよね、関ジャニ∞の時も8年目くらいのファンの声量がピークで、それ以降は年数重ねるほど声が小さくなるのを経験したし。どうしようもないのはわかってるけどね。

グループとしての完成度が高まるにつれて、ファンという母数が増えて個々の応援エネルギーはそんな大きく無くても良くなっていく。私が買わなくてもだれかが買う、声出してくれる、もし私がこれから何もしなくても、既に彼らはある程度の地位は築いたし、ここからそう簡単に落ちない。彼らを応援しても残るのは半券と思い出、それに比べ失った時間と金額は膨大。だったらもう頑張らなくていいよね、となる。

そうなるまでをどれくらい引き伸ばせるかがジャニーズの戦略であって、デビューまでヲタクの課金熱を引っ張らなきゃいけないのが一番のポイントなはず。Jr.として活動させるのはその要素が大きくて、それなのに慢心が蔓延しているSixTONESの現場はちょっと怖い。

 

 

なんか重くなったので感想に戻る

 

○TAMERめっちゃすこ

 

すこです。あと椅子のダンスすこ。

 

 

 

○気づいてしまった、ちゃかちゃんのリア恋み

 

顔がリア恋じゃない??あの少年感というかやんちゃ感というか、話し方なのか、なんだろう同じクラスとかにいたらめちゃくちゃ好きになってると思う。まあ彼も年下なんですけど。はぁしんど。

 

 

○トラジャの衣装枚数少なくない?(小声特大フォント)

 

SixTONESに目が慣れたヲタクだからなんか衣装が気になる。さっきも言ったけどバリエーション少なくね?お金がない??もしや衣装作成費を削っけどバッグチャームやペンラを作成する金つくった???


スタッフさん作ってあげてくださいお願いします。キラキラとかじゃ無くてシンプルスタイリッシュ系でも全然いいんです。お願いします。

 

 

クラウドファンディングしますか?たぶんヲタクみんな出しますし、それにYouTubeの企画にしたら一石四鳥くらいじゃないですか?お願いしますスタッフさん!!!

 

一旦終わり

時間経ってるからなんか感想薄くなってしまって申し訳ない。

 

あとコンサートタイトルのフォント(ぷれぜんと)がMeirio UIなのしんどいんで普段見ないフォントにしてください、日常感がやばいです。Hey!Say!JUMPのために特別にフォント作ってんの知ってんだから

ジャニーズ事務所!!!もうちょっとこっちにもこだわってくれよ!!!

作らなくていいんでフォント買ってくださいもしくはデザインしてください。低予算な感じが泣きそうになります。

 

 

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